浜松南リトルリーグ
少年たちの野球に対する夢や希望をかなえるため多くの協力者のもとに準備を進め、県下7番目のリーグとして誕生しました。
浜松南リトルリーグは、野球技術の習得や体位の向上を図ることはもちろんですが、リトルリーグとシニアリーグの指導者や役員全員により検討して決定した、統一された指導方針の下で、少年たちが成長していく大切な時期の人間形成の場となることを目的としています。
登録資格は、小学1年生から中学1年生の少年。
会費は、6,000円/月とし、リーグの運営は会費と寄付金で行います。
練習は原則として毎週土・日曜日及び祝祭日に行います。
練習への参加は、時間厳守で、リーグ指定のユニフォームを着用し、指導者の指示指導に従い規律を守って行います。
父兄の協力を広く求め、都合のつく限り世話役活動を要請します。
選手の送迎は、できる限り父兄でお願いします。 |
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浜松南シニアリーグ
浜松南シニアリーグは、県下で7番目に誕生しました。
浜松南シニアリーグは、野球技術の習得や体位の向上を図ることはもちろんですが、リトルリーグとシニアリーグの指導者や役員全員により検討して決定した、統一された指導方針の下で、少年たちが成長していく大切な時期の人間形成の場となることを目的としています。
特に、子供から大人へと心も身体も大きく変化する時期となるため、野球しかできない人間にならないため、大人としての判断力・知識・行動などを含めた指導方針を検討し指導しています。(例:野球をすることにより学力が低下することを禁じたり、礼儀やマナー・規律を大切にした行動を身に付けることを求めます。)また、浜松南シニアリーグは、こうした指導や活動を連盟・本部にも高く評価され、日本選抜チーム及び関東選抜チームの編成のときに、選手の推薦・参加の要請があり、選手が全日本選抜チームに参加して活躍したり、佐野真樹夫総監督が選抜チームの監督として参加の要請を受け協力し、海外遠征などにも参加しています。
登録資格は、原則として中学1年生から3年生の少年です。
会費は、6,000円/月とし、リーグの運営は会費と寄付金で行います。
練習は原則として毎週土・日曜日及び祝祭日に行い、夏・春休みは別途計画します。
練習へは、原則として自分でグランドへ集合すること。(自転車で参加する場合は、反射たすきを着用すること。)
練習への参加は、時間厳守で、リーグ指定のユニフォームを着用し、指導者の指示指導に従い規律を守って行います。
練習や試合に参加するときのお弁当は、必ず家庭で作ったものとし、子供たちの健康及び身体づくりは家庭と一体となって取り組むこと。
食事も、大切な野球の練習の一部としてとらえ、日常生活における食事も親子そろって取り組んでいくこと。
父兄の協力を広く求め、都合のつく限り世話役活動を要請します。 |
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夜間練習
通常の練習とは別に、リトルリーグが火・木曜日、シニアリーグが水・金曜日の午後6時30分から約2時間の夜間練習を行っています。 様々な地域から集まった選手が、週2回だけの練習では、友情を深めたりチームワークを育てるための時間がたりません。また、個人個人の技術アップにも継続した練習が必要となります。 このため、できるだけ学業に影響が及ばないよう、リトル・シニアそれぞれ週に2回、夜間練習を行っています。 |
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